3月 252012
 

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 春を捜すためにしばらく旅に出ていたが、

オホーツク海は流氷に覆われていたし、
流氷

(写真はクリックで拡大します)

森の中はまだまだ冬の真っ最中
スノーシューハイキング

街の中も雪に覆われている。雪に埋もれた家屋

見つけたものは冬の景色ばかり。

森の夫人と「阿寒の森の帰ったら春が見つかるかも。幸せの青い鳥みたいに実は捜しものは自分の身近で見つかるのかもしれない。」などと話しながら帰路についた。

だがしかし、久々に帰った阿寒の森は、旅の間に積もった5cm以上の雪で真っ白だった。

道東の春は、まだまだ遠い!

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  3 コメント

  1. ご夫人とっても素敵なこといーますね~❤
    にしてもすごい雪!!!
    私も期間限定国家公務員の仕事(マルサの女(笑))を
    終え秋田にタイヤ交換へいったものの吹雪にびっくり!
    太平洋側での暮らしも五年を迎え知らず知らず
    雪のない冬がふつーになってきました。
    でも、雪国より寒いと感じるのはなんでだろう?
    同じく春が待ち遠しいな♪
    にしてもタイヤは芸術だね(笑)!!

  2. ノンチャン☆
    確かに、雪の多いところは同じ気温でも寒さに丸みがあるというか、突き刺すような寒さがないですね。
    ところで、マルサの女ってナニ?
    うちを調べに来たりしないよね。

  3. あはははは(笑)
    なもなも税務署で確定申告会場での電子申告補助の仕事しただけー♪
    青色申告とか詳しくなったよ(笑)
    丁度前髪をかなり短くしたボブ?ショートにしてたんで税務署繋がりでマルサの女っぽいって同僚に言われてたんで(笑)
    講演会の件
    ほんと自分が楽しくなきゃ人にも楽しさ伝わらないですよね!
    私ももーすっかり大人にはなったけど(笑)私にとっての大人達が まだまだ輝いて面白いことばかりしてくれてるので 次の年代も楽しみなるわー♪

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